• 沿革

    昭和6年11月 11月3日創業者新藤勝久氏により新藤画版所を設立のちの新藤写真製版(株)
    昭和16年9月 ノート・ポスター等の紙工品卸売業を目的として協同紙工(有)を設立
    のちの新藤美術印刷(株)及び新藤販売(株)の母体
    昭和21年12月 新藤写真製版(株)設立 写真製版業を本格化
    昭和24年3月 協同紙工(有)カレンダー協会の結成に参加
    昭和27年2月 新藤勝久社長、印刷事情視察の為アメリカに単身出発
    昭和31年12月 協同紙工(株)にて印刷機導入 製版業に加え印刷業を本格的に開始
    昭和36年3月 新藤美術印刷(株)に商号変更
    昭和37年9月 ローランド社製印刷機を導入
    昭和38年6月 新藤美術印刷(株)東京カレンダー出版協同組合の創立に参加
    新藤勝久社長が、初代理事を務める
    昭和46年4月 ニューヨークに、新藤写真製版(株)とサンデーアレキサンダー社との共同出資でSHINDO INTERNATIONAL INCORPORATEDを設立
    昭和46年10月 プリント基盤の製造・販売を目的として新藤電子工業(株)を設立
    昭和47年6月 シンドー・インターナショナルに向け、製版技術者10名が出発
    昭和50年5月 新藤販売(株)設立 カレンダー部門を独立採算化
    昭和54年10月 新藤廣昭氏 代表取締役社長に就任
    昭和56年11月 創立50周年を迎える
    昭和58年 シンドー・インターナショナル、ニュージャージー州へ移転
    昭和59年9月 販売部門、石原町に移転(現第6ビル)
    平成2年3月 第3ビル落成
    平成2年8月 製本部門、石原工場に移転(第4ビル)
    平成4年8月 新藤久子氏 代表取締役に就任
    平成5年12月 FMスクリーンによる製版印刷(クリスタル印刷)の技術開発に着手
    平成6年3月 デジタル製版(DTP)を導入
    平成6年4月 多層ラベルの製造販売を開始
    平成7年4月 「心が動く印刷美の世界」開催 六本木アクシスギャラリーにて
    平成7年7月 デジタル製版部門を開設 DTP製版を本格化
    平成9年4月 カレンダー加工機「タンザック」を導入
    平成9年12月 菊全5色印刷機を導入
    平成10年8月 自動4色校正機を導入
    平成13年5月 土浦工場操業
    平成13年10月 CTPシステム導入
    平成13年11月 製版・印刷合併、(株)新藤に社名変更、資本金3,000万円に増資
    平成14年12月 谷和原工場操業 多層ラベル印刷機増設
    平成15年2月 Jimセンタ設立
    平成15年11月 環境保全にNon VOCインキ(ベジタブルインキ)を導入
    平成16年2月 水なし印刷の導入(日本WPA協会加入)
    平成16年5月 FSC認証取得
    平成16年6月 新藤両国本社ビル完成
    平成16年7月 菊全両面8色印刷機を導入
    平成18年3月 化学物質管理システム認証取得
    平成18年9月 日印産連「グリーンプリンティング工場認定制度」を取得
    平成20年9月 第7回印刷産業環境優良工場表彰制度「経済産業大臣賞」受賞
    平成21年2月 取締役社長 新藤晴義就任
    平成24年2月 代表取締役 田中規幸就任
    平成24年12月 株式会社新藤コーポレーション設立
    平成28年2月 ミャンマーにてDECO LAND社とシールラベルのジョイントベンチャー企業を立ち上げサービスを開始
    平成29年2月 代表取締役社長 藤江弘明就任
    平成29年7月 土浦工場(カレンダー)の機能を谷和原工場に移転

PAGE TOP